Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

棋戦 (囲碁)

碁打ちの強さの格付けもされるようになる。江戸時代になると、その中の本因坊算砂や利玄といった者たちから家元制が生まれ、家元が幕府に出仕しての御城碁や、寺社奉行の許可に基づく争碁などが公的な対局として行われていた他、武家や豪商が後援者となっての対局も行われた。 明治時代に

คำที่เกี่ยวข้อง

棋聖 (囲碁)

棋聖(きせい) 囲碁の歴史の中で抜群の強さを発揮した棋士に与えられる尊称。碁聖とほぼ同義。 囲碁の棋戦の一つである棋聖戦に優勝した棋士に贈られるタイトル。 「棋聖」と尊称されるのは、歴代名手の中でも卓越した実績を残した江戸時代の本因坊道策(前聖)と本因坊丈和(後聖)である。近年では本因坊秀策も棋聖

棋書 (囲碁)

その他、多くの著名棋士の打碁集が出版されている。 『官子譜』明の時代に過百齢が著し、その後、陶式玉らに再編された。 『囲碁発陽論』井上道節因碩が1713年に著す。難解なことで知られ、「不断桜」とも呼ばれる。 『碁経衆妙』船橋元美(林元美)が1812年に著す。比較的平易な問題が集められている。 『死活妙機』本因坊秀哉が実戦を元に作成した問題集。1909年刊。

棋士 (囲碁)

算砂を始祖とする本因坊家、算砂の弟子の中村道碩を継ぐ井上家、安井算哲に始まる安井家、利玄の禄を継いだ林家が定められた。四家は名人・碁所を筆頭にして、御城碁などで切磋琢磨し、棋聖と呼ばれた本因坊道策、本因坊丈和など多くの高手を生んだ。 また本因坊算

囲碁のアマチュア棋戦

持ち時間は本戦が60分、「公式ハンデ戦」が40分で、切れ負け。 日本棋院、朝日新聞社主催。2019年は第44回。 5級以上で、1人は有段者を含む1チーム3名。申告段級に応じたハンデ戦(不当な段級申請は失格)。スイス方式5回戦で順位を決定。 持ち時間40分切れ負け。 日本棋院主催 伊藤園協賛。2019年は第19回。

囲碁・将棋チャンネル

囲碁・将棋チャンネル(いご・しょうぎチャンネル)は、囲碁と将棋に特化したBSおよびCSのチャンネル、株式会社囲碁将棋チャンネルが運営する衛星基幹放送事業者。 日本国内ではスカパー!(東経110度CS放送)、スカパー!プレミアムサービス、J:COM、全国ケーブルテレビ、NTT配信サービスなどに番組を配信している。

囲碁・将棋ジャーナル

ウイークリー』であり、本記事で合わせて触れる。 2011年4月からは、地上波の教育テレビで放送の『囲碁・将棋フォーカス』(毎週日曜日11:45 - 12:15)に引き継がれる。 「囲碁・将棋ウイークリー」または「囲碁・将棋ウィークリー」として表記されている(後述)。

グランドチャンピオン戦 (囲碁)

)、女流本因坊・女流名人・女流棋聖・会津中央病院杯(第2回- )。 ファン投票の対象となる棋士は、前述のタイトルホルダー以外で、日本棋院及び関西棋院に所属する全ての棋士。ハガキ投票かWeb投票のいずれかで一人1票。重複投票は無効となる。選出棋士は、第1回佐田篤史、第2回伊田篤史、第3回熊本秀生。

第1期棋聖戦 (囲碁)

は先番であちこちの大石を巧妙にシノギきって中押勝。藤沢は終始細かい形勢の碁を先番半目勝。決勝七番勝負には、第1期名人や前年の第1期天元戦優勝などで初物食いと呼ばれる藤沢秀行と、69歳の橋本宇太郎が進出し、七番勝負を戦うこととなった。七番勝負に関西棋院の棋士が登場するのは、1962年第17期本因坊戦の

第4期棋聖戦 (囲碁)

各段戦の初段戦ではアメリカ出身棋士J.カーウィンが優勝。全段争覇戦では、五段戦優勝の小林覚がパラマス戦3人抜きするが石井邦生に敗れて最高棋士決定戦進出はならなかった。全段争覇戦決勝は、九段戦3位の橋本昌二が九段戦優勝の林海峰を破って優勝した。 大竹英雄名人、加藤釼正本因坊、石田芳夫王座と、坂田栄男、全段

国際囲碁招待棋戦

2回戦 李昌鎬 - 依田紀基(日本) 李昌鎬が優勝。 晋城三国元老招待戦(晋城三国元老邀请赛)は、2007年8月8-9日に山西省晋城市で、山西晋城棋子山国際囲棋文化祭の一環として、同地での甲級リーグ戦などと並行して、4名の招待棋士によって行われた。 結果 1回戦 曺薫鉉 - 陳祖徳、聶衛平 - 林海峰

第46期棋聖戦 (囲碁)

七大棋戦の一つ。挑戦者決定戦ではSリーグ1位の一力遼天元が芝野虎丸王座(当時)に勝利し、4年ぶりに井山裕太棋聖への挑戦権を獲得した。井山と一力が顔合わせるのは第46期名人戦(この時は井山が4勝3敗で防衛)以来のことである。挑戦手合七番勝負は、挑戦者の一力が井山にフルセットの末で制し、第十代棋聖位を

第10期棋聖戦 (囲碁)

スト4、および名人、本因坊、王座のタイトル保持者によるパラマス式トーナメントで、前期棋聖への挑戦者を決める。決勝戦は三番勝負。(9期まで行われていた全段争覇戦と統合) コミは5目半。 持時間は、四段戦までは5時間、五段戦以上は6時間、挑戦手合七番勝負は各9時間。 優勝賞金 2600万円

第2期棋聖戦 (囲碁)

1勝を返した。ホテルナゴヤキャッスルでの第4局では白番藤沢が、坂田栄男から秀行ともあろうものが星目級の布石を打ったと言われるほど、右辺の消し方を誤り非勢となったが、左辺の黒を攻めて盛り返し、コウ争いで負けて、黒番4目半勝ち。加藤が3勝1敗と棋聖位に王手をかけた。

第8期棋聖戦 (囲碁)

全段争覇戦では、淡路修三が優勝。恩田列彦と彦坂直人が3人抜きを果たすが、彦坂を破った九段戦5位の苑田勇一、及び中村秀仁と清成哲也が最高棋士決定戦に進出した。 林海峰本因坊、加藤正夫十段、片岡聡天元、大竹英雄碁聖と、全段

囲碁

碁を打つこと。 また, 碁。

女流棋士 (囲碁)

2019年現在の制度について記載する。 日本棋院の棋士採用試験では、正棋士の採用枠(一般採用枠)が毎年度5名ある一方で、女流特別採用棋士の採用枠が1名ある。女性であっても性別の関係ない一般採用枠でも受験することができ、日本棋院では2019年現在宮崎志摩子・桑原陽子・加藤啓子・謝依旻の4名が一般採用枠で入段している。

リコー杯囲棋戦

リコー杯囲棋戦(りこーはいいきせん、理光杯围棋赛)は、中国の囲碁の棋戦。2000年に創設。 主催 中国棋院、理光(中国)投资有限公司(リコー) 協賛 北京金華銘事務設備有限公司 優勝賞金 (-9期)15万元、(10-11期)20万元、(12-14期)25万元、(15期-)30万元

韓国囲碁棋士ランキング

韓国囲碁棋士ランキング(かんこくいご きしランキング、기사랭킹)は、韓国の囲碁棋士を対象に韓国棋院が決定する点数制ランキング。2005年8月に制定し、棋士の成績に応じて点数を定めて、毎月発表される。 2010年からは、対象棋戦に制限棋戦と特別対局を含め、棋戦ごとの加重値を変更する、計算方法の改正がなされた。

セキ (囲碁)

る右側の白石に眼がないため、いずれ白が全て取られてしまうことになる。これをセキ崩れと呼ぶ。 また一見セキに見えるが、死にになる形として「隅のマガリ四目」がある。詳しくは該当項目参照。 死活 ツークツワンク:チェスにおける似た状況。ただしチェスにはパスがないので、状況を悪化させる手を指さねばならない。